vendredi 3 mai 2019

ボストンのトイレ表示から、「LGBTの権利」を考える

ボストンのトイレ表示から、「LGBTの権利」を考える
アメリカで、そして世界中で、トイレの改造が急ピッチで進んでいる。 いままでの「MEN」「WOMEN」ではだめなのだ。多様な性別に対応しなければならない。