jeudi 22 mars 2018

「BPM ビート・パー・ミニット」は、他者と生きていくことの尊さを教えてくれる

「BPM ビート・パー・ミニット」は、他者と生きていくことの尊さを教えてくれる
- 「BPM ビート・パー・ミニット」は、1990年代初めのパリを舞台に、エイズを巡る差別や偏見に無関心な政府や製薬会社などに抗議する団体ACT UP-Parisの活動を通して、セクシュアル・マイノリティーの若者たちの人生を描いた映画だ。ACT UP-Parisのメンバーだったロバン・カンピヨ監督の経験がベースになっていることも ...