mercredi 21 mars 2018

認知症サポーター、県庁所在地で人口比率1位 働く世代の増加目標

認知症サポーター、県庁所在地で人口比率1位 働く世代の増加目標
認知症を理解し、本人や家族を支える「認知症サポーター」と養成講座の講師役の総人口に占める割合で、福井市は全国の県庁所在地で一位になった。 ... 市は一五年度から企業への講座実施も呼び掛けているが、担当者によると「高齢者や小中学生に比べて中間層のサポーター数はまだ少ない」のが現状だ。「介護と仕事を ...