mardi 16 janvier 2018

「風刺漫才」が日本では受け入れられない理由

「風刺漫才」が日本では受け入れられない理由
- 裏を返せば、テレビのコントに同性愛者をデフォルメしたキャラクターや、顔を黒くペイントしてアフリカ系の人物を登場させるのも、お笑いに「平等」「人権」といった大きな概念が前提になっていないからだろう。だから欧米から人種差別だとの指摘をされてもピンときにくい。欧米にも人種ネタはあるが、逆に大きな概念を意識しながら ...