mercredi 3 janvier 2018

2人の娘を育てる貧困シングルマザー「現実を見ると辛いから夢の中を生きてたい」

2人の娘を育てる貧困シングルマザー「現実を見ると辛いから夢の中を生きてたい」
- 協議離婚の末に得た北区の一戸建てにネイルサロンを開いた君島絵里子さん(仮名・40歳)は、小学生の子供を2人抱えるシングルマザーである。自宅でネイルサロンを開いており、月収ベースで20万円弱を稼いでいたが、首を痛めてからは経営が火の車だ。確定申告の際に確認したところ、昨年は必要経費を差し引いた純利益 ...